ユチョン部屋

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ユファンインタビューのユチョンのところだけ

マリクレールのユファンちゃん(!)のインタビュー記事から

ユチョンの話をしてるとこだけ抜粋^^




Q:연기를 시작한 계기는 뭔가요?

A:스무 살 무렵이었을 거예요.
하고 싶은 일이 명확하게 떠오르지 않아서 의미 없이 지내던 어느 날,
유천이 형이 연기 연습에 열중하는 모습을 보고
처음 배우가 되고 싶다는 생각을 했어요.
그날부터 꾸준히 기본기를 배웠고,
차츰 단역으로 출연하면서 활동하기 시작했죠.


Q:演技を始めたきっかけは何でしょうか?


A:二十頃です。 したい事がはっきり思い浮かばなくて意味なく過ごしたある日、

ユチョン兄さんが演技の練習に夢中になっている姿を見て

初めて俳優になりたいという考えがでました。

その日から粘り強く基本の技を学んで、徐々に端役に出演しながら活動し始めたんです。






Q:형이 드라마 모니터도 가끔 해주나요?

A:제 방에 들어와 제가 연기한 준우를 흉내 내면서 장난을 치기도 해요.(웃음)
형하고 연기에 대한 이야기는 많이 안 해요.
마주 앉아 그런 얘기 하는 건 왠지 좀 쑥스럽더라고요.
그냥 가끔 둘이 집에서 술 한잔하면서
‘이번에 그 연기 좋더라’ 가볍게 이야기하는 정도예요.
그래도 조용히 뒤에서 지켜봐주는 형 덕분에 항상 든든해요.


Q:兄さんがドラマモニターもたまにしてくれるの?

A:僕の部屋に入って来て僕が演技したジュヌをまねしながら悪戯をしたりします。(笑い)

兄さんと一緒に演技についての話はたくさんしないです。

向かい合ってそんな話しをするのはなんだかちょっと照れくさかったんですよ。

そのままたまにふたりが家でお酒を一杯飲みながら

‘今回のその演技良かったよ’と 軽く話すくらいです。

それでも静かに後ろから見守ってくれる兄さんのおかげでいつも心強いです。






Q:박유천의 동생으로 받는 사람들의 관심, 형의 존재가 부담스러울 때도 있을 것 같아요.

A:전혀 없어요. 우린 가족이잖아요.
가족의 존재가 부담스러울 리가 없죠.
다만 어릴 때, 그러니까 제가 연기자가 되기 전에는 사람들의 관심이 벅찰 때도 있긴 했어요.
하지만 성인이 되고, 제가 좋아하는 일을 시작한 뒤에는 전혀 불편하지 않았어요.
형에게 피해가 가지 않도록 제가 맡은 일을 최선을 다해
열심히 해야겠다는 생각이 들어요.
단숨에 인기를 얻는 스타가 되기보다는 지금까지 해온 것처럼
배우 박유환의 이름으로 한 계단 한 계단씩 천천히 올라가고 싶어요.


Q:パクユチョンの弟として受ける人々の関心、兄さんの存在が負担な時もあるようです。


A: 全然ないです。 僕らは家族じゃないですか。

家族の存在の負担なわけがないですね。

ただ幼い時、そのせいで僕が演技者になる前には人々の関心が手ごわい時もあったりしました。

でもおとなになって、僕が好きな事を始めた後には全然不便ではなかったです。

兄さんに被害が行かないように、僕が引き受けた仕事は

最善をつくして熱心にしなくちゃいけないと言う気がします。

一気に人気をあつめるスターになるよりは今までして来たように

俳優パクユファンの名前という階段を一階段ずつゆっくり上がりたいです。





マリクレールインタビュー記事 →예쁜 남자 박유환




ユチョンは当然だけど、ユファンのドラマを見てたんだね



家飲みで、ぽつぽつとお互い仕事のことを語るとか・・・


なんだか男兄弟っていいね



この兄弟が特別なのかな?

ユチョンのいいお兄ちゃんっぷりがわかるなぁ




ユファンが芸能界入りすること

最初ユチョンが反対してた、っていう話も聞いたけど

こうやってユファンが俳優として評価されるようになって

ユチョンもうれしいだろうな^^





あたしにとって、ユファンはタイムアウトで(たまに)バイトしてたイメージしかなくてwww


そろそろ改めないとね(・∀・)





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